オゾン ツーリングレポート

オフロードツーリングクラブ「オゾン」のツーリングレポートです。

2004年7月 生野方面

参加者:ED事業部長、カイチョー、にっしー、しの、ほんだ、てぃ、松本(ビジター)

写真と動画のみ。
2004_7-1185.jpg2004_7-1188.jpg2004_7-1191.jpg2004_7-1194.jpg2004_7-1737.jpg2004_7-1738.jpg2004_7-1739.jpg2004_7-1740.jpg
  1. 2004/07/11(日) 19:30:41|
  2. レポート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2004年6月 能勢・亀岡さわやか(本当の)ツーリング

参加者:会長、にっしー、やぐ、ひょどー、KO城(ゲスト)、ED事業部長(記録者)

朝起きて空を見上げると雲ひとつない快晴!!

前回の臨時ツーのときのように天気にやきもきさせられることもなく、絶好のさわやか(本当の)ツーリング日和である。

7時に起床し色々やっている間に(何を?)、時間はいつの間にか8時半を回ろうとしていた・・・。
「Noooo!ちこく〜〜」と叫びながら急いで支度をし、家を出たのが8:50・・・。

にっしー氏がいつもどおり(失礼!)遅刻してくることを祈りながら一路猪名川へ!

到着は9:50。予想に反して?にっしー氏らはすでに到着していた(が〜ん)。
どうやら俺が最後らしい(待たせてスンマヘン)。

久々に古城さんが参加し、華麗な走りに期待が高まる。
走り込んだMD30はもしかしてクマ嬢のもの?と思い聞いてみると、KO城さんの所有らしい(何台持ってるの?)。

何だかんだと話をした後、皆にっしー号がこけるのを期待しながら?10:00過ぎに道の駅いながわを出発した。

にっしー号を先頭にして、いざ!さわやか(本当の)ツーリングにGO!!である。
2005_6-110.jpg
最初に三草山を走る。二本目でかいちょーの○カワ製バハライトが脱落するというトラブルに見舞われたが、EDぶちょう所有の最後の一本タイラップで応急処置をし、事なきを得た。
かいちょーは「これで次の車検(2年後)までもつわ〜」と言ってたが、はよ直せよ!
2005_6-113.jpg

工賃を請求したら「JAFのカードきく?」って聞かれたので「無理です」と答えておいた。
ちなみに原因はかいちょーの整備不良に起因するものであった。
○カワの名誉の維持のために一応書いておく。

〜中略〜道の駅亀岡?で昼食タイム。

ここのバイキングは結構よかった!和食・中華がメインでサラダ・デザートも有り、味もなかなか。
みんな元をとろうと頑張って食べました(笑)

やぐさんが、みんなの裏をかき、カレーライスを食べてたのが一寸うらやましかった・・・

昼食を終え、まったりとしたときの流れを感じつつ、13:30頃後半戦に突入!

それにしても今日の天気はサイコーである。気温はやや高めだが湿度が低いためか、体に当たる風も非常に心地よい。
見上げれば青い空の所々に白い雲。
周りは目に染み込むような深い緑で、普段は何気なく(場合によっては退屈な)走るリエゾン区間でさえ走ることが楽しくなってくる。
2005_6-115.jpg2005_6-117.jpg2005_6-118.jpg

2〜30分走り林道に入る〜中略〜日吉ダム周辺の林道を堪能し帰路につく。
途中2本ほど林道をつなぎ、無事道の駅いながわに到着した!

実はあいだで2回ほどひょどーさんが事故りかけたのを見てしまった(笑)

1回目はKO城氏が華麗なヒルクライムを披露していたところで、後で見ると動画の最後の一瞬に、国道?を走るマーチに果敢に突っ込んでいくひょどーさんの勇姿をカメラが捉えている。
2回目は林道を出た直後、下りの濡れた1.5車線路のブラインドで対向車に突っ込みかけて、リヤを暴れさせながらも衝突を免れた様子を、後方を走行していたEDぶちょうは目撃していた!

どちらも「絶対逝った〜っ!」と思ったが、無事だったのはひょどーさんの悪運の強さ?
何にしろ事故にならずに良かった〜!ひょどーさん気をつけましょうね(笑)

道の駅で今日のツーの余韻にひたっていると、買い物帰りの特攻隊長(だれ?)が現れた!
にっしー号を見かけたので追いかけてきたらしい・・・めっちゃ普段着で(笑)

しばらく談笑の後17:00ごろ解散となった。
あ〜おもしろかった!

にっしー号の初コケはいつかな〜?とかを考えながら家路についた。

  1. 2004/06/13(日) 19:16:05|
  2. レポート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2004年5月 再び三草山&深山(ED部長リクエスト)

参加者:ED事業部長、にっしー、矢口、清水、ひょどー(ビジター)、しの(記録者)

今にも泣き出しそうな空とにらめっこしながら行った本日のツーリング。

●トピックその1
 にっしーが新車で林道デビュー。
  ガレ場でこけそうになりながらも耐えに耐え、ニューマシンXR650は汚泥にまみれることなく無事帰還。
2005_5-02.jpg2005_5-03.jpg2005_5-06.jpg

●トピックその2
  ひょどーさんが林道デビュー。
  初心者とは思えない走りっぷり。
  ツーリング終了後「もっと平坦な道を走るんだと思ってたんですけど…」と言うものの、
  そのサラリとした口調が、ちっともへこたれてなさそうなあたりが恐るべし。
2005_5-05.jpg

●トピックその3
  私も旧にっしー号で林道デビュー。
  鍛錬あるのみ。

●トピックその4
  部長、深山にてコケる。
  居合わせた人はラッキー?くわしくは動画↓で(笑)。


●トピックその5
  記録的な早朝出発。
  定例ツーリングでは初めての8時出発でした。
  おかげでツーリング中の休憩時間はたっぷり。
  ランチタイムもとっても優雅でした。
結局、解散して家に帰っても雨は降りませんでした。

2005_5-01.jpg2005_5-04.jpg2005_5-07.jpg2005_5-08.jpg
  1. 2004/05/30(日) 17:54:02|
  2. レポート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2004年4月 三草山&深山

参加者:西垣夫妻、本田、矢口、清水

写真と動画のみでおます(笑)
2004_4-001.jpg2004_4-002.jpg2004_4-005.jpg2004_4-006.jpg2004_4-007.jpg
  1. 2004/04/11(日) 17:44:14|
  2. レポート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2004年1月 恒例しし鍋ツーリング

参加者:長谷川、刑部、矢口、西垣夫妻(記録者:しのさん)

目指したのは篠山城址近くの「ぼたん亭」というお店。
グルメがメインだから目的地までの道のりにはまったく林道はなし。
六甲山から舞鶴自動車道経由でたんたんと走行。
お天気は予想に反してポカポカ陽気で、寒いだろうと覚悟して着てきたオーバーパンツやらネックウォーマーは必要ないくらいでした。
篠山インターを降り、しばらく走ると到着。

どかどかと重装備の私たちが店に入ると、案の定、店内にいたお客さんの注目の的に…。
でもまあそんなことはお構いなく、えっちらこっちらと防寒装備を脱ぎ捨ててホッと一息。
で、ここへきて、私はびっくり。
「しし鍋」は1人前がなんと4800円(4500円だった?)!
みんなは知っていたようだけど、私は知らなかった、こんなにするなんて…。
なのに部長が「ここの店、肉、そんな多なかったで、たしか」なんて、水を差す一言。
「え〜、高いのにケチなん?」と、心の中で私はひとり意気消沈でした。
でも、運ばれてきたお肉は分厚くて、量も申し分ないものだったから、思わずニンマリ。
部長も「えらい肉多いなぁ」って感心して、わざわざ立ち上がってカメラに撮っていました。
2004_01-001.jpg2004_01-002.jpg2004_01-003.jpg2004_01-004.jpg

肉、野菜を全部鍋のなかに掘り込んで数分後。
出来上がると、誰もが言葉少なに黙々と食べました。
出汁は甘めだけど、それだけでも何度も飲みたくなるほどクセになる味。
ボリュームのあるお肉は、噛むと濃い味が染み出してきてめちゃめちゃ美味しかった。
しかも食べても食べてもなくならんな〜ってくらい大量。
口々に「お腹いっぱいや」「もう入らへん」とは言っていたけど、さらにうどんを1人1人前ずつ追加注文して、きっちり完食しました。
うどんも、表面はつるつるとして、しっかりコシがあって、意外にも美味しかったです。
2004_01-005.jpg2004_01-006.jpg2004_01-007.jpg

食後は土産物屋さんを散策し、部長だけが、おみやげにと黒豆のあん100%の「黒豆あんぱん」を買ってました。
2004_01-015.jpg

帰りは柴田ファーム経由で林道を走行。
さすがに山の中には雪が残っていて1月らしい景色だったけれど、路面の雪は溶けていたからそれほどスリルはなく、あっけなく終わってしまいました。
2004_01-009.jpg2004_01-010.jpg2004_01-011.jpg2004_01-012.jpg2004_01-013.jpg

また天気には恵まれたし、しし鍋サイコー!
来年も楽しみです。
  1. 2004/01/18(日) 13:13:19|
  2. レポート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ